|
|
2012年 02月 23日
![]() 気持ちが晴れないなー。 晴天がほしい。 こころにひとつ、青い空を。 どんな曇りの空だって その上には宇宙の色が広がっている。 そんなことどうして信じられるの。 かすかな希望が削り取られてゆく。 人生はすり減ってゆくものだって。 今ならよく、 わかるよ。 わかりたくなかったよ。 ほんとはね。 # by murmur-66 | 2012-02-23 20:40
2012年 02月 15日
![]() 肩こり、頭痛がひどい。 一週間に一回は寝込む。 あしゅたんがをもっと練習すれば良くなる気がする。 この年になって初めて 孤独は嫌と思うの。 なんで。 ずぶずぶの一人になりたかったのは だいぶ昔の気がする。 人と繋がりたいけれど どうしていいのかいまさらわからないよ。 おかあさん。 今は彼の腕の中で わんわん泣くことができるけれど それがいつか無くなるものと思うと 途方に暮れてしまう。 2012年 02月 13日
![]() とにかくいまだに怒る夢をみる。 生理前もあるかもだけれど。 じぶんがかつての場所へ 少しずつ追いやられていることを感じる。 どうあがいても抜け出せないような気がする。 あの頃もずっとそう思っていた。 先、なんてものは何もない。 どうにかなることなんかもない。 わたしはどうしたら今ここに ちゃんと落ち着くことができるんだろう。 私を追い詰めるのは 私の生き方そのもの。 消えてしまいたい。 2012年 02月 06日
一か月前からあしゅたんがよがを再開。
再びビギナークラスから。 はじめて二週目から感情に変化現れる。 イライラしている。 些細なことで泣く。 あしゅたんがを3年前に始めたときにはなかった変化である。 あの時はただただ元気になっただけ。 はじめて三週間から顕著な夢をみる。 不快な気持になる夢ばかり。 夢から醒めた後に、泣くこともしばしば。 夢のなかで私は激しく怒っている。 そうやって自己と対話しているのか。 言葉にならなかった気持ちが徐々に形を持ち始めた。 それは言葉という形にとらわれない。 攻撃的である。 ・両親から理解されない夢(理解されないことに対して激しく怒っている)。 ・仕事中に激しく怒る夢。 ・彼に対して激しく怒る夢。 夢を見た順番。 親から理解されなくて怒る夢はちょっと意外。 高校生くらいのわたしがとても過敏に感じていたこと。 残り二つは今現在の問題。 ![]() 2011年 11月 04日
![]() あなたとわたしの境目が どんどん濃くなってゆく今日この頃です。 わたしは、と、 発語する。 あなたは、と、 問いかける。 あなたが、わたしが、 その孤独。 意識が際立って 目立ちすぎている。 その境目のなさを思い出したい。 それは罪悪感のような。 常に抱えている。 根底に眠っている。 切り離されたくない、 世界に、意識に。 たゆたう孤独。 たゆたう意識。 有限性と無限。 あなたとわたしと。 ね、 わたし、 あなたと 生きてゆきたいと思ったから、 社会性が生まれて それがわたしとあなたを離した。 それでも区別しないと 境目を濃くしないと、 どうしてあなたを見ることができないんだろう。 それは 皮肉。それは矛盾。 もっと語りかける言葉がほしい。
|